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利用規約

はるまき塾

改定のお知らせ

本規約の一部を、次のとおり変更します。この変更で、利用者の権利と義務、料金は変わりません。

  • 掲示日: 2026年10月11日
  • 効力が生じる日: 2026年10月25日
  • 変更すること: 本規約の中の本サービスの名前の書き方を、「はるまき塾」から「はるまき塾 獣医師国家試験コース」に変更します。あわせて、本サービスを指す「当サービス」という書き方を、第1条で定めた「本サービス」にそろえます。
  • 理由: 「はるまき塾」のコースが、「はるまき塾 獣医師国家試験コース」と「はるまき塾 愛玩動物看護師コース」の2つになりました。本規約がどのコースの規約かをはっきりさせるための変更です。
  1. 第1条(総則)の最初の文
    変更前
    本利用規約(以下「本規約」)は、はるまき塾(運営者:清水悠夏、以下「運営者」)が提供するオンライン学習サービス「はるまき塾」(以下「本サービス」)の利用に関する条件を定めるものです。
    変更後
    本利用規約(以下「本規約」)は、はるまき塾(運営者:清水悠夏、以下「運営者」)が提供するオンライン学習サービス「はるまき塾 獣医師国家試験コース」(以下「本サービス」)の利用に関する条件を定めるものです。
  2. 第6条(料金・支払い・解約)第5項
    変更前
    月額プランは決済完了後、一回払い利用券は決済事業者側での決済完了を当サービスが確認後、原則として直ちに利用を開始できます。一回払い利用券の利用期間は、その確認時点から起算します。
    変更後
    月額プランは決済完了後、一回払い利用券は決済事業者側での決済完了を本サービスが確認後、原則として直ちに利用を開始できます。一回払い利用券の利用期間は、その確認時点から起算します。
第1条 総則

本利用規約(以下「本規約」)は、はるまき塾(運営者:清水悠夏、以下「運営者」)が提供するオンライン学習サービス「はるまき塾」(以下「本サービス」)の利用に関する条件を定めるものです。

利用者は、本サービスに登録した時点で本規約に同意したものとみなします。本規約に同意いただけない場合は、本サービスをご利用いただけません。

本サービスの獣医学的内容は、獣医師 清水浩が監修しています。監修者は本サービスの運営者ではありません。

獣医師免許 登録番号 第23638号・1985年4月11日登録。
新卒から定年まで NOSAI(北海道農業共済組合。現・NOSAI北海道)に40年以上勤務した元・大動物臨床獣医師。
北海道農業共済組合 道央宗谷留萌センター 宗谷北部家畜診療所 元所長

※経歴は監修者個人のものです。本サービスは北海道農業共済組合(NOSAI北海道)とは関係がなく、同組合が監修・推奨するものではありません。

なお、AI学習カルテ・AI類似問題など、利用者の操作に応じて生成AIがその場で作成する内容は、監修者が1件ずつ確認したものではなく、誤りを含む場合があります。

第2条 利用資格・アカウント管理
  1. 本サービスは、獣医師国家試験を目指す学生および関係者を対象としています。
  2. 利用者は、必ずご本人の氏名(本名)およびその他の正確な情報(メールアドレス等)を登録する義務を負います。ニックネーム・ハンドルネーム・架空の名前での登録は禁止します。虚偽の情報による登録が確認された場合、アカウントの利用を停止することがあります。
  3. アカウントは登録者本人のみ使用できます。第三者へのアカウントの貸与・譲渡・共有は禁止します。
  4. 1アカウントにつき、同時に利用できる端末は1台までです。別の端末からログインした場合、以前の端末のセッションは自動的に終了します。PC・スマートフォンなど複数端末での利用は可能ですが、同時接続はできません。
  5. パスワードは利用者が管理してください。運営者の責めに帰すべき事由によらずにアカウントが不正に使われたことで生じた損害について、運営者は責任を負いません。
  6. 18歳未満の方が利用する場合は、保護者の同意を得た上でご利用ください。
第3条 著作権・コンテンツの利用制限

試験問題・別冊画像の著作権について:

本サービスで取り扱う獣医師国家試験の問題文は、農林水産省が公表した行政文書であり、出典を明記のうえ教育・学習支援の目的で利用しています。別冊画像については、すべてのプランの利用者に対して本サービス上で一切表示・提供しておらず、非公開としています。

本サービス独自コンテンツの著作権について:

AI解説・学習分析レポート(カルテ)・類題・学習エンジン・教科書コンテンツ・その他システム機能(以下「独自コンテンツ」)の著作権は、運営者に帰属します。本サービスの料金は、これら独自コンテンツおよびシステム利用料に対する対価であり、試験問題そのものの販売ではありません。

以下の行為を固く禁止します:

  1. 本コンテンツの無断複製・転載・配布・販売
  2. SNS・掲示板・動画サイト・メッセージアプリ等への無断投稿・公開・共有
  3. スクリーンショット・画面録画による本コンテンツの保存・拡散
  4. 第三者への貸与・譲渡・アカウントの共同利用
  5. 本コンテンツを用いた二次的著作物の作成・販売
  6. AIへの入力・学習データとしての利用
違反した場合の法的措置:
上記禁止事項に違反した場合、運営者は、違反の内容と程度に応じて、以下の措置を取ることができます。

① アカウントの即時停止・削除(返金は第6条第9項のとおり)
② 著作権の侵害など法令に違反する行為については、刑事告訴
③ 民法第709条(不法行為)に基づく損害賠償請求
④ 不正競争防止法に基づく差止請求および損害賠償請求
流出元の特定について:本サービスは各アカウントに固有の識別情報(氏名・メールアドレス)を全ページに付与しています。無断転載・スクリーンショットの拡散が発覚した場合、流出元を特定することが可能です。「知らなかった」は免責事由になりません。
第4条 利用の拒否・強制退会

運営者は、以下のいずれかに当たる者に対し、事前通知なく利用登録の拒否またはアカウントの即時削除を行うことができます。

  1. 運営者または運営者の関係者に対して、接触禁止命令・仮処分・その他法的措置が発令されている者
  2. 運営者または運営者の関係者に対して、過去に脅迫・ハラスメント・ストーキング・不正行為等を行った者
  3. 前各号に準じる事由により、安全上・業務上の理由から利用を続けることが適当でないと合理的に判断される者
  4. 虚偽の情報を用いて登録した者、または他者になりすまして登録した者
上記に該当する者が登録・利用した場合、運営者は以下の措置を取ります:

① アカウントの即時削除 — 返金は第6条第9項のとおりとします。
② 弁護士への情報提供 — 該当者の登録情報(氏名・メールアドレス・アクセス履歴等)を顧問弁護士に提供します。
③ 法的措置 — 不正アクセス禁止法・ストーカー規制法・民法第709条(不法行為)等に基づき、損害賠償請求・刑事告訴等の法的措置を講じることがあります。
第5条 禁止事項(自動アクセス・データ収集の禁止を含む)

利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。

  1. 法令または公序良俗に違反する行為
  2. 運営者または第三者の権利・利益を侵害する行為
  3. 虚偽の情報を登録・送信する行為
  4. 本サービスを商業目的で利用する行為(転売・代行等)
  5. クローラー・ロボット・スクレイパー・スパイダーその他の自動化された手段を用いて本サービスにアクセスし、またはコンテンツを取得・収集・蓄積する行為(運営者が明示的に許可する検索エンジンのクローラーを除きます)
  6. 手動・自動を問わず、本サービスのコンテンツ(試験問題・予想問題・解説・AI分析結果・音声・画像・テキスト等を含みます)を体系的に取得・蓄積し、データベース等を構築する行為
  7. 本サービスのコンテンツを、人工知能または機械学習モデルの学習・訓練・評価のためのデータとして使用する行為
  8. 本サービスのサーバーに過度の負荷を与える行為、または短時間に大量のアクセス要求を送信する行為
  9. 本サービスの認証・アクセス制御・リクエスト制限その他の技術的保護手段を回避し、または無効化する行為
  10. 本サービスの提供に用いられるソフトウェアまたはシステムについて、リバースエンジニアリング・逆コンパイル・逆アセンブルを行う行為
  11. 本サービスのコンテンツを、本サービスと競合するサービスの開発・提供・運営のために利用する行為
  12. 不正アクセスその他、本サービスの運営を妨害する行為
  13. 前各号に準じる行為で、本サービスの運営に支障を与えるもの
違反した場合の措置:
上記禁止事項に違反した場合、運営者は、違反の内容と程度に応じて、警告のほか、事前の通知なく以下の措置を取ることができます。

① アカウントの即時停止・削除(返金は第6条第9項のとおり)
② 不正競争防止法に基づく差止請求および損害賠償請求
③ 民法第709条(不法行為)に基づく損害賠償請求
④ アクセスログ等に基づく違反者の特定および法的措置
本サービスは全アクセスを記録しており、自動化ツールによる大量アクセス・データ収集を検知する仕組みを備えています。認証・リクエスト制限等の技術的保護手段の回避を伴う取得行為は、その回避自体が本規約違反となります。「知らなかった」は免責事由になりません。
第6条 料金・支払い・解約
  1. 有料サービスには、1か月ごとに自動更新する「月額プラン」と、購入した期間だけ利用できる「一回払い利用券」があります。各料金は、料金ページおよび購入手続きの最終確認画面に表示する税込金額のとおりです。
  2. 月額プランは、登録時に初回料金を決済し、解約しない限り毎月同日に自動更新・請求します。支払方法はクレジットカード(Visa・Mastercard・American Express・JCB・Discover・Diners Club)・Apple Pay・Google Payです。月額プランではPayPayをご利用いただけません。
  3. 一回払い利用券は、30日・180日・365日(1年相当)のいずれかを注文時に一回だけ決済します。支払方法はクレジットカード(Visa・Mastercard・American Express・JCB・Discover・Diners Club)・Apple Pay・Google Pay・PayPayです。自動更新はありません。
  4. 一回払い利用券の購入に個別の事前審査はありません。ただし、不正利用の疑い、決済事業者による確認、または本規約の利用条件に反する場合は、決済または利用開始を保留・お断りすることがあります。
  5. 月額プランは決済完了後、一回払い利用券は決済事業者側での決済完了を当サービスが確認後、原則として直ちに利用を開始できます。一回払い利用券の利用期間は、その確認時点から起算します。
  6. 月額プランの解約手続きはマイページからいつでも行えます。解約後も現在の支払済み期間の終了までは利用できます。
  7. 一回払い利用券は期間満了により終了し、期間途中の中途解約はできません。ただし、運営者の債務不履行による解除その他法令に基づく解除を妨げるものではありません。
  8. 支払済み料金の日割り返金および一回払い利用券の残存期間分の返金は、原則として行いません。ただし、運営者の責めに帰すべき事由により本サービスを利用できなかった場合は、その期間に応じた額を返金します。法令上返金が必要な場合、またはそれ以外のシステム障害等によりサービスを利用できなかった場合は、個別に対応します。本条第9項・第9条第1項・第3項の場合は、各項のとおり返金します。
  9. 第2条第2項または第3条から第5条までの規定によりアカウントを停止・削除した場合、月額プランはその時点で自動更新を終了し、現在の請求期間の残りの期間に応じた額から、一回払い利用券は購入した期間の残りの期間に応じた額から、それぞれ違反などによって運営者に生じた損害の額を差し引いて返金します。法令により返金が必要な場合は、法令に従います。
  10. 利用者は、いつでも退会(アカウントの削除)できます。退会の時までに生じていた、法令により返金が必要な場合と本条第8項・第9項による返金を求める権利は、退会によってなくなりません。第9条第1項または第2項の知らせがあった後、効力が生じる日または終了の日までに退会した場合は、同条第1項または第3項の返金を受けることができます。
第7条 責任の範囲
  1. 本サービスのコンテンツは学習支援を目的としており、国家試験の合格を保証するものではありません。
  2. 本サービスを中断する場合は、事前に知らせることができる限り、事前に本サービス上でお知らせします。障害・天災など事前に知らせることができない場合は、事前の通知なく本サービスを中断することがあります。
  3. 利用者が本規約に違反して第三者に損害を与えた場合、利用者がその責任を負います。
  4. 本サービスに掲載する情報の正確性・完全性について、運営者は最善を尽くしますが、保証はできません。
第8条 個人情報の取り扱い
  1. 運営者は、利用者の個人情報(氏名・メールアドレス・学習データ等)を本サービス提供のために利用します。
  2. 個人情報は、法令に基づく場合を除き、第三者に提供しません。
  3. 本サービスのセキュリティには最善を尽くしますが、完全な安全性を保証するものではありません。
  4. 利用者は、自己の個人情報について、確認・修正・削除を運営者に請求できます。
  5. 投稿時に有料プランを利用し、運営が承認して公開した感想は、退会後もアカウントとの紐付けを外して掲載を継続します。本人から公開停止の連絡があった場合は掲載を停止します。
第9条 サービスの変更・終了
  1. 運営者は、本サービスの内容を変更・追加・削除することがあります。ただし、契約の時点(月額プランは直近の更新の時点、一回払い利用券は購入の時点)で料金ページの各プランの欄に機能として掲げていたものをなくす場合は、効力が生じる日の30日前までに、本サービス上への掲示と、登録されたメールアドレスへの送信でお知らせします。権利者・外部の事業者の事情その他やむを得ない事由により30日前までに知らせることができない場合は、知らせることができるようになった時に、同じ方法で直ちにお知らせします。これらの場合、支払済みの期間が残っている利用者は、効力が生じる日までに申し出て有料プランを終えることができ、運営者は、効力が生じる日から後の残りの期間に応じた料金を返金します。
  2. 運営者は、本サービスを終了することがあります。終了する場合は、原則として終了の30日前までに、本サービス上への掲示と、登録されたメールアドレスへの送信でお知らせします。やむを得ない事由により30日前までに知らせることができない場合も、知らせることができるようになった時に、同じ方法で直ちにお知らせします。本サービスの一時的な中断は、第7条第2項のとおりです。
  3. 本サービスを終了する場合、月額プランまたは一回払い利用券の支払済みの期間が残っている利用者には、残りの期間に応じた料金を返金します。
第10条 規約の変更
  1. 運営者は、次のいずれかに当たる場合、利用者の個別の同意を得ずに本規約を変更することがあります。(1)変更が利用者の一般の利益に適合するとき。(2)変更が本サービスの利用契約をした目的に反せず、変更の必要性、変更後の内容の相当性その他の事情に照らして合理的なものであるとき。
  2. 本規約を変更する場合は、変更すること、変更後の内容、効力が生じる日を本サービス上に掲示してお知らせします。前項(1)の変更は効力が生じる日までに、前項(2)の変更は効力が生じる日より前の相当な期間に掲示します。
  3. 有料プランの料金を上げる変更は、第1項(2)に当たる場合に限り行い、効力が生じる日の30日前までに、本サービス上への掲示と、登録されたメールアドレスへの送信でお知らせします。変更に同意しない場合は、効力が生じる日の前に解約すれば、変更後の料金はかかりません。
第11条 準拠法・管轄裁判所
  1. 本規約は日本法に準拠します。
  2. 本サービスに関する紛争は、利用者の住所地を管轄する裁判所、または運営者の所在地を管轄する裁判所(旭川地方裁判所)を第一審の管轄裁判所とします。

制定日: 2026年4月10日 最終更新: 2026年10月4日

改定履歴: 2026年10月4日 次のとおり改めた(いずれも利用者の一般の利益に適合する変更のため、同日から適用)。第1条: 監修者の経歴について、北海道農業共済組合(NOSAI北海道)とは関係がない旨を加えた。第2条: 「アカウントの利用を制限または停止することがあります」を「アカウントの利用を停止することがあります」へ改めた。「不正利用による損害について運営者は責任を負いません」を、運営者の責めに帰すべき事由によらない不正利用に限る書き方へ改めた。第3条: 措置を違反の内容と程度に応じたものとし、刑事告訴は法令に違反する行為に限り、刑罰の条文と数字を削った。「支払済み料金の返金なし」を第6条第9項による返金へ改めた。第4条: 「以下に該当すると判断した者」を「以下のいずれかに当たる者」へ、「運営者が安全上・業務上の理由から利用を不適切と合理的に判断した者」を前各号に準じる場合へ絞り、「支払済み料金の返金は一切行いません」を第6条第9項による返金へ改めた。第5条: 措置を違反の内容と程度に応じたもの(警告を含む)とし、「その他、運営者が不適切と判断する行為」を前各号に準じる行為へ絞り、「支払済み料金の返金なし」を第6条第9項による返金へ改めた。第6条: 一回払い利用券について、運営者の債務不履行による解除などを妨げないことを加えた。運営者の責めに帰すべき事由により利用できなかった期間の返金を加えた。「利用規約違反によりアカウントを停止・削除した場合、残存期間分の料金は返金しません」を、第2条第2項・第3条から第5条までにより停止・削除した場合に、自動更新を終えて残りの期間の額から運営者に生じた損害を差し引いて返金する形へ改めた。退会しても、退会までに生じていた返金を求める権利と、第9条の知らせの後に退会した場合の返金がなくならないことを加えた。第7条: 見出しを「免責事項」から「責任の範囲」へ改めた。「本サービスの利用により生じた損害(試験不合格・機会損失等)について、運営者は責任を負いません」と「システムメンテナンス・障害・天災等によるサービス停止について、運営者は責任を負いません」を削った。利用者の責任から「一切の」を外した。サービスの一時的な中断を第9条から本条へ移し、事前に知らせることができる限り事前に知らせることを定めた。第9条: 見出しを「サービスの変更・終了」へ改めた。「事前の通知なくサービスの内容を変更・追加・削除できる」を、契約の時点で料金ページの各プランの欄に掲げていた機能をなくす場合の30日前の通知と申し出による返金へ改めた。「事前の通知(可能な場合)をもってサービスを停止・終了できる」を、終了の原則30日前の通知へ(停止は第7条へ)、「残存期間分の料金を返金することがあります(個別対応)」を、残りの期間の返金へ改めた。第10条: 「変更後の規約は本サービス上に掲示した時点で効力を生じ」「継続利用した場合、変更後の規約に同意したものとみなします」を、民法第548条の4に沿って変更できる場合と、変更の内容と効力が生じる日を掲示する手順へ改め、料金を上げる変更の制限と30日前の通知を加えた。第11条: 専属的合意管轄を改め、利用者の住所地を管轄する裁判所も第一審の管轄裁判所とした
2026年10月1日 第1条に監修者の記載と、利用者の操作に応じて生成AIがその場で作成する内容についての注記を追加(同日から適用)

教材監修: 清水浩(獣医師) 監修者について

お問い合わせ: harumaki.customer.supporter@gmail.com